January 2012
27 posts
“「私達にできることをやります。じゃなくて」 「被災者ができないことを、やってくれませんか?」”
– 「出来る事ではなく」「できないことをやってほしい」思いと現実|さらままのブログ (via nakano)
Jan 25th
136 notes
“田舎者よ。そういう自分は東京で何をした? 東京のためになにをした? 東京のせいなのか? すべて自分じゃないのか? ...”
– Togetter - 「東京都心部ってヘン。と、ある札幌の人間は思う」 (via thresholdnote)
Jan 25th
2,542 notes
“日本であれば,首都圏に限らず,どこであってもM7程度の地震が起きることが考えられます.日本の国土は地震によって作られてきました.日本で暮らす限り,M7程度の地震に...”
– 3月11日以降の首都圏の地震活動の変化について | 東大地震研 広報アウトリーチ室 (via nakano)
Jan 25th
32 notes
Jan 25th
16 notes
“同じ商品なら安い方がいい。それは当然の経済意識だ。でもその安さがもし自分が賛同できないやり方で達成されているものなら、その安さに与るのは自分自身への背信行為になる...”
– 僕が Amazon.co.jp を使わなくなった理由。 : *n.on.log (via nakano)
Jan 22nd
38 notes
“「○○、この家ではな、猫は飼えニャイ。」”
– ぬこのコピペください 前編 - 〓 ねこメモ 〓 (via konishiroku) (via kkmk) (via rollstone) (via gkojaz) (via rosarosa) 2010-03-08 (via gkojax-text) (via tsaori) (via nakano)
Jan 17th
1,170 notes
“リビングに小さなダンボールが置いてあって、耳だけ見えてる。”
– ぬこのコピペください 前編 - 〓 ねこメモ 〓 (via konishiroku) (via kkmk) (via rollstone) (via gkojaz) (via rosarosa) 2010-03-08 (via gkojax-text) (via tsaori) (via nakano)
Jan 17th
1,170 notes
“ いかに経済がそれで繁栄するからといって、「安全性」を確保する方法もわからず、何千年、何万年の間、ありとあらゆる生物に測り知れぬ危険をもたらすような、毒性の強い物...”
– 古典を読む 原子力の本質 —-シューマッハー再考 (via nakano)
Jan 15th
45 notes
“不安を掻き立てる情報が回ってきた際、リツイートボタンを押す前に、少しだけ情報の真偽を検証してもらえないか。福島の人間なら誰しも不安を抱えている。ボタンを押す指のわ...”
– Twitter / @tetu0830: 怖いなら食べて応援しなくていい。頑張る必要があるなら … (via nakano)
Jan 11th
22 notes
“私がもらったもののうち、記憶にのこっているものは、その殆どがお金ではなく手間のかかったものが多い。...”
– お金とは何か。贈り物とはなにか。*ホームページを作る人のネタ帳 (via nakano)
Jan 9th
78 notes
“震災以降、住民同士のつながりを重視する人はなんと、全体の95%。だが、希望する付き合いができていないと感じている人は、半数を超える54%。...”
– 災害に備え近所付き合い〜5割が「必要だができず」 - 防災/防犯関係記事 :町会/自治会関連ニュース - 文洋株式会社 (via nakano) quoteして1日考えたけど、こういう「ニーズと現状に大きな隔たりがあること」は、掛け声じゃなくビジネス視点で解決できる可能性が高いんじゃないか。公益にもかなうし。
Jan 7th
11 notes
Jan 6th
3 notes
Jan 6th
32,093 notes
“なぜ企業にしたくないのか。それは、企業にした途端に、「成長」「存続」が大きな目的になるからです。世の中には、その役割が縮小、消滅したにも関わらず、無理矢理「成長」...”
– TechWaveについて|TechWaveについて (via nubonba) (via swmemo)
Jan 6th
306 notes
Jan 6th
24,850 notes
“ 私が知っている、94歳位で亡くなったアイヌ民族のおばあちゃんが、生前、よく私に言いました。「最近の大人や子どもは、人間がこの世に生まれてきたと きに何と言って生...”
– 講演:文部科学省 (via nakano) (via hilcohilco) (via natsumiorz) (via uessai-text) (via oharico) (via shinoddddd) (via k32ru) (via akisuteno) (via tkg-ab-msf) (via monburan) (via sinyasiki) (via nin3bake7) (via darylfranz) (via yoshitsuchi) (via heroiyan)
Jan 6th
354 notes
“生来の顔醜、頭配線ミス、務所出、虐めの終着、飲酒・賭事・薬物の依存、絶望、リストラ、感染症、悪臭、廃棄物、怒号、立小便、寝便、路上布団、ずるさ、弱さ、嘘、言訳、杖...”
– NPO法人さなぎ達 さなぎ達とは (via nakano)
Jan 6th
10 notes
“僕にとって、何が賢く、何が愚かかという判断はだいぶ違っています。僕にとって賢い人とは、「自分が何を成したいかわかっており、その為に何を日々やるべきかわかって行動を...”
– Twitter / とりっくん (via atm09td)
Jan 5th
498 notes
“自由民主主義擁護には法と裁判所だけでは不足で市民的勇気も必要”
– リヒャルト・フォン・ヴァイツゼッカー - Wikipedia (via nakano)
Jan 5th
29 notes
Jan 4th
13,825 notes
“努力は夢中に勝てない”
– Twitter / 為末 大: 子供が駅の名前全部覚えちゃったりするでしょう。あれを … (via gothedistance) 2011-01-02 (via gkojax-text)
Jan 4th
2,435 notes
“今回の震災では、原発事故と電力危機、放射能による農水産物汚染、ガソリン不足と物流停滞、高齢被災者の多さ、部品工場の被災による部品供給網の寸断などが重なった。上記し...”
– 「『東北』再生」 赤坂 憲雄, 山内 明美, 小熊 英二
Jan 3rd
1 note
“欠けているのは僕らの方ですよ。”
– 森博嗣『有限と微小のパン』 (via hazy-moon) (via retlet) (via tsupo) (via konishiroku) (via ultramarine) 2008-06-13 (via gkojay) (via yudaimori) (via konishiroku) (via constan) (via nun156848) (via kikuzu)
Jan 3rd
98 notes
“なにか「ひとに与えている」部分が一つでもあるとき、それは巡り巡って自分のもとに返ってくるのです。だから私は Kiva...”
– 「ひとの役にたっている」何かを一つもつべきことについて | Lifehacking.jp (via nakano)
Jan 3rd
15 notes
“いろんなものの本当のところが少し見えた 「最悪の年だった」そして「いい年だった」 そんな1年でした 来年以降をどう生きるかで...”
– 2011年|東北の関西人 (via nakano)
Jan 2nd
26 notes
Jan 2nd
22,611 notes
December 2011
36 posts
“物語は,語り手と聞き手の相互行為によって生み出される。語り手が“語る”ことで内容が創られるが,語り手と聞き手との関係性によって,語られ方も異なってくる。患者のライ...”
– 医学書院/週刊医学界新聞(第2956号 2011年12月05日)
Dec 31st
43 notes
“野馬追、小高城址の桜、夜の森のツツジ、請戸の鮭、また見たい。”
– 地震発生! - ★★★相馬弁研究所★★★ (via nakano)
Dec 27th
“『あなたがたによく言っておく。わたしの兄弟であるこれらの最も小さい者のひとりにしたのは、すなわち、わたしにしたのである』。”
– 聖書本文検索(新共同訳・口語訳)|日本聖書協会 (via nakano)
Dec 27th
Dec 26th
97,346 notes
“自分はあの地震でたった一つだけよかったと思えたことがあります。 それは、「人間はいざとなれば本能として助け合い、支え合うものだ」という実例をみれたことです。 ...”
– 「「地震の時は水をためろ」はウソ」のウソ - tano13の日記 (via otsune) (via jacony) (via pdl2h) (via carandache) (via zenrahanra) (via lovecake) 2010-01-19 (via gkojax-text) (via ak47) (via akuwano) (via nakano)
Dec 26th
601 notes
“水俣病問題については、症例が発覚してから原告勝訴判決が出るまで15年の時間を要したが、解決の糸口は、二つの社会(共同社会と国家という社会)が結びついたことにあった...”
– なおきさんのブログ : [読書]『社会とは何か』ー社会の内と外の関係性を解く (via nakano)
Dec 26th
“東京の人口>東北6県の人口”
– 帰省して感じた、「地方」について。|妄想法人誰得出版 (via deli-hell-me)
Dec 26th
416 notes
“支援格差の原因の一つは、支援を受ける側と支援する側の建設的情報共有がないからだと考える。「地元にしか分からない」「支援している自負」では、いつまでも平行線。言いっ...”
– Twitter / @ororomame700101: 支援格差の原因の一つは、支援を受ける側と支援する側の … (via nakano)
Dec 25th
Dec 25th
215 notes
“弊社はお米の安全確保に全力を注ぎます。ただ、福島県産米全体に対する風評被害の発生を、大変遺憾に思います。弊社は、風評被害を助長する立場には立ちません。...”
– お知らせ|生もと造りの日本酒なら大七 (via nakano)
Dec 25th
16 notes
“問題のスキャン代行業者の場合ですが、実際に開業してみたところ、全く予想していなかった客層からの注文も多くて驚かされたそうです。それはすなわち、「目が不自由なお客様...”
– 本が捨てられていくのを見るのはつらい - 非国民通信 (via sandman-kk)
Dec 25th
1,072 notes
“1948年、パレスチナにイスラエル国家が建設されると、この文化を担っていた人びとは、かつて住んでいた土地を追われ、やむなく世界中に離散(ディアスポラ)することにな...”
– パレスチナ人の離散(The Palestinian Diaspora), 国立民族学博物館(大阪) National Museum of Ethnology(Osaka) | Flickr - Photo Sharing! (via nakano)
Dec 25th
8 notes
“森は、自分が原発問題について何も発言してこなかった過去と向き合い、一人の大人として謝る。そして、失敗を繰り返さないために理由や原因を徹底的に考え、声を上げる重要性...”
– 「僕のお父さんは東電の社員です」―小中学生たちの白熱議論! 3・11と働くことの意味 [編]毎日小学生新聞 [著]森達也 - 中島岳志(北海道大学准教授) - 書評 - 書評・コラムを読む - BOOK asahi.com:朝日新聞社の書評サイト (via nakano)
Dec 20th
51 notes
“あとは、この本を読んだ僕がどうするか… 学校の宿題なら「忘れた」で誤摩化せますが、いい歳になっちゃってますから  そうもいかないはずです。”
– sometimes I wonder / political : こども東北学 (via nakano)
Dec 20th
“そして、最後に⑤「利益とは何か」という観点である。ソーシャル・ビジネスは、多くのビジネスパーソンに「究極の問い」を投げかける。この事業はどのような価値を提供し、な...”
– 【新連載】第1回 日本的な理解を超えたソーシャル・ビジネスを 「アハ!モーメント」で感じてみよう 日本総合研究所ヨーロッパ新興国&社会的投資リサーチャー 槌屋詩野|Ms.BOPチームの「新興国ソーシャルビジネス」最前線|ダイヤモンド・オンライン (via nakano)
Dec 19th
9 notes
“このような社会問題の深淵に立つビジネスは、社会や政府、交通や情報などの公共インフラに対して、あるいは教育や医療などの公共福祉に対して、多大なコミットメントが必要と...”
– 【新連載】第1回 日本的な理解を超えたソーシャル・ビジネスを 「アハ!モーメント」で感じてみよう 日本総合研究所ヨーロッパ新興国&社会的投資リサーチャー 槌屋詩野|Ms.BOPチームの「新興国ソーシャルビジネス」最前線|ダイヤモンド・オンライン (via nakano)
Dec 19th
“ウェブを検索することから始めたユーザーのうち、SERP(検索エンジン結果ページ)から選んだ最初のサイト上でタスクを達成した人はわずか39%だった。つまり、検索をし...”
– eコマースユーザビリティ – U-Site (via nakano)
Dec 18th
33 notes
nakano: (メルマガ「ファンドレイジング道場~黒帯への道 2011/12/18(第147号)」から勝手に転載。) 「 ☆★☆ 2 「世界一受けたい授業」にみるクイズ番組賞金と寄付 ☆★☆ 土曜日にやっていた「世界一受けたい授業」というクイズ番組があります。 今回は2011年年末特番で、20人くらいの芸能人が回答者になり、クイズの 答えを一斉に書いて、「もし、ひとりだけ正解だったら100万円の賞金」 というルールになっていました。 しかし、その100万円賞金というのが、ふるっていて 「自分(正解者)の母校などの指定する学校に100万円分の図書購入費として 寄付する」 という賞金になっているんです。 いやあ、明らかに、「寄付」というのが、違和感のないキーワードになりつつ あるなあ。 「空気」の変化を感じます。 これまでも、クイズ賞金を受け取った後に自分の意思で寄付する芸能人は...
Dec 18th
21 notes
“このくにの「アクティヴィズム・フォビア」を考えるうえで、高橋源一郎の次のことばはきわめて示唆に富んでいると思う。...”
– イルコモンズのふた。 : ▼イルコモンズ「このくにのデモをめぐる言質の変化について」(草稿)
Dec 18th
102 notes
Dec 15th
2 notes
“この社会の中で壊れているモノを一つ見たら、せいぜい一つ修繕することしかできない非力な私ですが、”
– 村野瀬玲奈の秘書課広報室 | 「絆」 (via nakano)
Dec 15th
Dec 15th
“「空中戦」はそれが得意な人にまかせて、私としては、地域の中で、真の自治が息づいていくことに貢献したい。そのことで私も「独立運動」に参画したいと思う。”
– 独立運動 - だいずせんせいの持続性学入門 (via nakano)
Dec 14th
17 notes
“本当に必要なことは、必要を感じた市民が、仲間もオカネも自前で調達して実現すればよい。それが本当の自治というものだと思う。行政はその動きをサポートするの...”
– 独立運動 - だいずせんせいの持続性学入門 (via nakano)
Dec 14th
17 notes